はな劇場

地下1階。土壁に囲まれた、アップライトピアノとステージだけの場末パブ。Googleマップには載っていません。

創作文章をお金に変える

ブログ記事で稼ぐならブログアフィリエイトという方法がありますね。でも、フィクションとか、エッセイとか漫画、詩など、創作物をお金に変える方法はまた別の思想と戦略が必要なのではないかと。

ブラウザ戦争

最近なぜかブラウザについて書くことが多いような気がする。多分、クロムが新たな広告ブロックをデフォルトで導入したという記事を読んでからかな?

ネット上で収集した情報を適当にまとめた記事

...では、もう稼げない時代だよね、という話です。 昔はそれで稼げたんですよね。今でも、かなりしっかりと書かれた記事なら、それでもOKです。しかしながら、強調されるべきのは「自分にしか書けない記事」「自分らしい文章」ということなのかな、と考えて…

サボってたよね。はい、サボってました

今まで、やらなくてはいけないことで、ずるずると先延ばしにしてきていたことがあります。それはですね、この春に旅行したイギリスおよびベラルーシの旅日記を書くことです。

はてなブログのスター表示を外した理由

読者の方は気づいている方もいるかもしれませんが、このブログ「はな劇場」のスターを外しました。はてなスターは、はてなブログの特徴の一つですよね。はてなブロガーの方の間でも、いろいろ意見が分かれるところですが、まさか自分がはてなスターを外すこ…

英語で俳句を書くHaiku100プロジェクト始めました

日本人として英語で俳句を書いて稼ぐ、こんなビジネスモデル考えたことありますか? 少し前から投稿しているMediumで英語俳句が流行っているみたい。それで、日本人として私もやってみようと思って。 Mediumの英文記事で、書きたいことができた! しばらくは…

詩を書くロボットちゃんとお友達になりました♪

AIに仕事を奪われることを懸念している人は少なくないと思います。だから、みんなもっとクリエイティブなことをしなくちゃねーと、私もいつぞやかツイートしたような... でも、先日からどっぷりつかっているMediumというプラットフォームで、詩を書くロボッ…

老後不安や年金不安で今の生活をおろそかにしては長生きできないかも、という話

私は現在日本に住んでいないので、日本のメディアがどんなふうに情報を配信しているのか把握しておりません。でも、ネットで見る限り、老後不安とか年金不安とか「ちょっと煽りすぎでは・・・」という危機感を感じているので、素直にその気持ちをつづってお…

モントリオールの夏が嫌いな理由

私が住むカナダ、モントリオールは夏が短く冬が長い場所です。だいたい10月には初雪が降り、氷と雪に閉ざされる時期は11月から4月末まで続きます。夏はといえば、「暑-っ」と感じるような日は、おそらく実質7~10日間くらい。

久しぶりにムチャ大量に記事を書きまくってるんだけど

ツイッターなどでフォローいただいている方はご存知かもしれませんが、昨日あたりから、いつもに増して記事を書いています。まあ、最近の私的な流行からMediumのことばっかり書いているんですが、笑、書きたいことが後から後からあふれ出て、自分でも正直楽…

Mediumで日本語文章を書いてみようかな、と思っている人へ

Mediumというプラットフォームでブログを書いています。海外のプラットフォームなので、英文記事が圧倒的に大多数を占めるようですが、日本語で書いている方もいます。 ただ、日本語タグをつけないで日本語で書いている人もいて、読者として日本語の記事を探…

英語で詩を書くのは初心者でもイケるかもしれないと思う件ー語彙力のない者は多くを語るべからず

英語で執筆活動をしようと四苦八苦しております。先日も書きましたが、そもそも日本語でも英語でも、情報やノウハウを届ける記事というのはそれほど難しくはないと考えております。本当に難しいのは、「状態や情景を描写する」ことなんですよね。

始まりと終わりが良ければ、すべて良し【文章執筆のヒント】

「終わり良ければ総て良し」とよく言いますが、エッセイや創作文章の執筆では、終わりと同じくらいかあるいはそれ以上に、冒頭部分も大切です。これはフルコース料理や懐石料理でも同じことがいえます。

文章を書く上で最も難しいこと【文章執筆のヒント】

英文で記事を書くようになってから、語彙と表現力を豊富にするために、できるだけ英語で書かれた文章を読むようにしています。それを基礎としてライティングするわけですが、やはりね、力不足という壁にぶち当たっています。

我が家のおもてなし料理ータイムラインで書いてみる

今夜は、アフリカからの友人が二人、ご飯を食べに来るので、朝から料理と掃除にバタバタしています。 タンザニアの女性二人と、私たち夫婦二人の合計四人分のおもてなし料理。今回はタイムライン的に書いてみようかな、と思いました。